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世界の美女 東南アジア編
世界の美女 <東南アジア編>





カンボジア(プノンペン)
泊まったホテルの横で行われていた結婚式。この子もしっかりおめかしして参加していた。何年後、この子は自分の結婚式を挙げるんだろう? どんな女性になっているんだろう? 相手は誰なんだろう? 関係ないけどなんか気になる。





カンボジア(シュムリアップ)
アンコールワット遺跡群のタプロームを見に行く途中、土産物を売る美少女と出会った。買ってあげたいのだけれど、市場より少し高い。買おうか買うまいか考えながら遺跡を回り、戻ってきたときには彼女はもういなかった。うーん、残念……。





タイ(バンコク)
日本人の旅仲間とカオサンの裏通りでジャグリングのポイをしていると、地元のガキんちょが寄ってきた。やらせてみると、これがなかなか上手い。マスクもいいし、華もある、将来有望な子を見つけてしまった。ゴーゴーバーにはいかないでね(笑)。





ベトナム(ハノイ)
ベトナム人の子は本当に綺麗。とくに北方の子は日本と東南アジアのちょうど中間くらいの感じで親しみが持てる。僕が日本人だとわかっても物怖じしない。話したいことをベトナム語で遠慮なく喋って、喋り終わったら寝てしまった。そんな自由な感じもまたいい。





ベトナム(ハノイ)
顔から人柄がわかると言うけれど、この子はまさにそう。優しくて、気がきいて、誰に対しても明るく振舞える。たぶん親孝行なんだろうな。こんな人が奥さんならきっと幸せななんだろうな。妄想はどんどん膨らんでいく。





ベトナム(ハノイ)
東南アジアの子供は目がぱっちりしていてとても可愛い。でも、こんな子でもすでに家の手伝いをしている。今回の旅で痛感した「家族の結びつき」。それよりも大事なものってあんまりないような気がする。





ベトナム(ホーチミン)
ベンタイン市場で働いている子は日本語を少し話せる子が多い。日本人観光客を相手にするために、多くの子が日本語教室に通っているのだそうだ。「これ、安いよ」「ちょっと見るだけ」そんな片言の日本語に滅入っていると、ある店番の子が優しい声で話しかけてくれた。「ベトナム、楽しいですか?」





ベトナム(ホーチミン)
これは今回の旅のなかでもとびきりの美女。観光客だったからどこの国かは分からないけど、韓国人だろうか? 全てのパーツがパーフェクト。全体を見てもパーフェクト。日本で仕事をしていたときに何度か感じた芸能人オーラが漂っていた。





ベトナム(メコンデルタ)
1年前にホームステイしたメコンデルタの民家に再訪した。3歳だった子供は4歳になり、少しお姉さんになっていた。子供の成長は早い。その成長を見ているだけで毎日が楽しいだろうなと思う。僕の子供はいつになるやら。とりあえず1年後か2年後にまたこの子の成長を見に来よう。





ベトナム(メコンデルタ)
こちらの少女も1年ですっかり美人になっていた。まだ12歳だけど、高い木によじ登ってライチの実を取り、鳥の羽をむしって器用に捌いていく。家にいるときはいつも仕事をしている働き者だ。学生というより、家事をしながら学校にも通っているかんじ。でも、アオザイを着たら似合うんだろうな。





中国(成都)
四川大地震が起きる2日前、観光客で賑わう成都の錦里で笑顔の素敵なお姉さんを発見した。成都は綺麗な子が多いけど、この子は綺麗なだけじゃない。そんな気がする。その笑顔に負けて、ついつい土産物を買ってしまった。





中国(北京)
北京のスナックに行ってみた。彼女の故郷は桂林で少数民族のミャオ族だそうな。日本語も少し話せる。最初に中国に来たのは12年前。その頃と比べると中国人は美人が増えたなあ……。

author:tiger, category:世界の美女, 18:01
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