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世界の美女 欧州編
世界の美女 <欧州編>





スペイン(バルセロナ)
スペインの女性は本当に美しい。これは多くの旅人の意見が一致するところ。情熱と芸術の町バルサで見つけたこの女性も例外ではない。場所は巨匠ガウディ建築の代表作・サグラダファミリア。スペインは美しい。何もかも。。。





スペイン(バルセロナ)
「名前も知らない東洋人が演奏するって。ちゃんと演奏できるのか?」そんな雰囲気をすぐに歓声と拍手に変えた日本人ジャズピアニスト上原ひろみ。日本でもなかなかチケットが取れず苦労していたのに、こんな異国の地のライブハウスで出会えるなんて……。感激です。





ボスニアヘルツェゴビナ(サラエボ)
誰が、何の根拠で、何をもって「いいスタイル」を決めたかは知らないけれど、既存の「いいスタイル」はといえば、こんなスタイルじゃないだろうか。日本人女性は羨むなかれ。日本人男性のほとんどはこんなスタイル望んではいませんから。





ブルガリア(ソフィア)
ヨーロッパの路上演奏はレベルが高い。そして、演奏している女性もレベルが高い。しかも2人とも。こんな女性が路上演奏をしていることも羨ましいが、ゆっくり路上演奏を聴ける雰囲気と生活リズムがあることはもっと羨ましい。





クロアチア(ザグレブ)
ヨーロッパで見かける女性は誰がどれだけオシャレなのかよくわからない。みんなオシャレに見えてしまうからだ。「絵になるなあ」とはよく言われるが、現地人からしたらどうなんだろう。まあいい、僕が白の似合う女性が好きなことに変わりはないのだから。





スロヴェニア(リュブリャーニャ)
スロヴェニアがどこにあるかも知らなかったし、首都がリュブリャーニャだってことも知らなかった。でも、もう覚えた。町中でこんな女性がハープを演奏し、それがとてもマッチングする町、それがスロヴェニアのリュブリャーニャだ。





ハンガリー(ブダペスト)
こんな女性が普通に町中にいる。しかし違和感なし。やっぱりオシャレも文化。その土地の文化と風土にふさわしいオシャレが本当のオシャレなのではと思えてしまう。日本人女性は日本にあったオシャレを。





ドイツ(ベルリン)
中米のグアテマラで出会ったドイツ人のナディアがベルリンに僕を招待してくれた。ドイツ人というのに何となく違和感をもっていたら、母がレバノン人だった。ドイツ人は旅が好き。レバノン女性はとっても綺麗。なーるほど。それでこの子が生まれたのか。





ドイツ(ミュンヘン)
ヨーロッパ最大のビールの祭典「オクトーバフェスト」。現地の若い女性はみんなメイド服もどきの民族衣装を着て参加する。「お帰りなさいませ、ご主人さま」とは言ってくれないけれど、とびきりのメイドがいたるところに。
author:tiger, category:世界の美女, 17:54
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