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世界の美女 中東編
世界の美女 <中東編>





シリア(ダマスカス)
シリアはムスリムの国。女性は肌を露出することを拒み、写真など撮れるような雰囲気ではない。写真が撮れなくて困っていたら、たまたまアイスクリーム越しに写っていた女性がなかなかの美人だった。





レバノン(トリポリ)
トリポリの町中には戦車が並び、重装備したソルジャーが銃を手に目を光らせている。そんななか、純粋無垢な少女に出会った。戦争とはかけ離れたあどけない笑顔。見ているだけで幸せな気分になれる。しかし翌日、隣町で大規模なテロが起こった。この笑顔が失われていくかと思うと、戦争を憎まずにはいられない。





レバノン(ブシャーレ)
レバノンは国際色豊かな国。欧州とアジアとアフリカの文化が融合していて、女の子はみんな綺麗だ。欧米人の顔つきだけど、目元が優しい。ムスリムじゃないからお洒落ができるし、スタイルもいい。平和の象徴であるレバノン杉の植生地・ブシャーレにこの笑顔がずっと続きますように。





イスラエル(死海)
死海で見つけた美女。うーん、すごい。彼女がどこの国の人かは知らないけれど、とにかくすごい。これだけデカけりゃ、いつも肩こりひどいだろうな。えっ、だから死海へ!?

author:tiger, category:世界の美女, 17:50
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